[「尾崎豊特別展」 OZAKI20 東京・表参道] by 僕と彼女と週末に

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さってと。
激久々の更新になっちょりますが。
去年の9月に続いてこの9月も入院しとりましたよ。まぁ今回は去年のように急遽入院てのでなく、予定があっての入院・手術だったので心持は大分違う。
もう、復帰までのお休みを満喫する気満々でして。もう相当してますけど(笑)

という事で、「尾崎豊特別展」 OZAKI20 東京・表参道 に、行って参りました。

ozaki
ラフォーレ下の看板。

ozaki
入場チケット。


ozaki
ロビーのこの巨大パネルだけは撮影OK。


尾崎が実際に使っていた品々や初期のころからのポスターパネルが数多く陳列されていて、未公開音源やカセットデッキに向かい、一人で語る彼の声を聴くこともできます。
お気に入りのギターやピアノ、ハープ。
彼が実家で愛用していた勉強机には、写真でしか見たことのなかった削って付けた言葉たちが並んでいました。

ozaki
NOTESに掲載された手書きの原本なども展示されていて。



いつものように一人でぷらりと行ってみたんだけど、同じように一人で来られている女性も結構いらしたように見受けました。
壁にある田島さんが撮影したパネルを観進むうちにハンカチで目頭を押さえ、そしてついにはしゃくり上げてしまった女性もいらして私は思わず肩を抱きそうになりましたよ。


ozaki
グッズも色々と販売してましたな。こんだけ買っちゃった。



そしてグッズの中でも外せないのが「公式プログラム」。
通常版と特別限定版がありまして。

ozaki
特別限定版のBOXの中には通常版のパンフと何やら入っております。


ozaki
そこには、このように記されていて。


ozaki
その下にコレが嵌め込まれているのでした。


このボタンに尾崎の肉声が入っているのでありました。

なんかね、軽い感じで書いていますがやっぱ色んなこと思い出すのです。

そしていつも、彼の墓前に火を点けたキャメルを供えた
あの人の面影も思い出すのです。




  
   どちらもポッチリ ・ポッチリありがとう♪

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テーマ:尾崎豊ジャンル:音楽

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